とりあえず着々と読んでおります。
今回は夕士くんの学校生活より。「プチ」意外と役に立ってるじゃない。
今回のテーマは「まともな大人」ですかね。
うーん、耳が痛い;
昔っから「責任」に過剰反応してしまうタチで(いや、ほんとに。過去世で何かあったのかというくらい)なるべく逃れようとしている自分は、全く持ってろくな大人ではありません。
わたしもいっちょ妖怪アパートに住まわせてもらえないだろうか…。
でも出てくる先生よりはマシだとは思いたい。
いつも不思議なんだけど、「こうするしかないんだ」と言ってて、そうした後の事は考えた事があるんだろうか?こういう人達は。
絶対そうする前より酷いことになるに違いないのに。
しかし私が、例えば犯罪とか違反とかしないのは、何よりも面倒くさいから、という小心&怠慢からくるのも人間としてどうだろうと思わなくもないよーな。
タグ:妖怪アパートの幽雅な日常 香月日輪

