よっしゃ、追いついたー!
しかし珍しくも、この作家さんは他の作品に浮気しない方ですね。
読む方としてはまぁ、ラクチンですけども。
今回の目玉はやはり最後の黎深さまのお話でしょうね。
ずるいよなー。客観的に見て到底甘い言葉とは言えない告白なのに、比較対象があれだから十分な愛の告白に聞こえるよ(笑)
しかし一番可愛くて可哀想だったのはやはり黄奇人(あら、本名なんだったかしら(笑)でしょうかね。
他の二人はあまり変わりないようでしたが、黄奇人はまだ振られる前だしばりばり仕事こなす前だし、まー印象が可愛いったら。
しかし彼の家にいるのは既に彼の顔を見慣れた古参しか勤まらないのだろうなぁ…。
他の二つも面白かったです。
特に1話目のかるーいノリ、好きですねぇv
しかし劉輝、仮にも王様なんだから指南くらい命令してもいいんじゃない?

