2009年12月11日

486「血文字GJ―猫子爵冒険譚」赤城毅〈図〉


血文字GJ―猫子爵冒険譚 (ノン・ノベル)


ずーっと気になっていた作家さんなのですが…ちょっと変わった文体のせいか私のコンディションのせいか、ちょっと作品に入りきれなかったです。ゴメンナサイ。いずれ別作品でリベンジ。
設定がめちゃめちゃ気になってたんです。図書館行くたびに借りようかどうしようか悩んでおりました。
連続殺人を追う女伯爵とその幼馴染の通称猫子爵。彼の設定が凝ってますので、きっと続きがでるはず…終わりもそんな感じだったし。
いや、出てくれ!
そんでもちょっと二人のラブ度を上げて欲しい!!
伯爵と子爵の跡継ぎだからどうなるかはわかんないけどさー。
後もうちょっと!もうちょっとそういった描写が垣間見えると好みですv
posted by さみお at 00:45| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 赤城毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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